link

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書式 <!--wpms link ID{ LinkOption or Para or Anchor}-->
説明 タグで囲まれた内容をIDで示されるPAGEへのリンクとして生成します。
書式
解説
IDPAGEのIDを記述します(stri:、proi:の間接指定も可能)。
Para『key』+『_』+『value』の形式でパラメータを記述します。複数の場合は『,』でつなぎます。
LinkOptionHTMLの『<a…』で指定可能な属性を記述します。複数の属性は『,』でつなぎます。
Anchor『#アンカー名』を記述します。
専用
置換
文字
$WebTitle$IDで指定されるページのタイトルと置き換えます
$WebMenu$IDで指定されるページのメニュータイトルと置き換えます
$WebMenuSub$IDで指定されるページのメニュータイトルSubと置き換えます
$WebNavi$IDで指定されるページのナビタイトルと置き換えます
専用
タグ
専用タグなし
<!--wpms link TestPage--> ... <!--/wpms-->
<!--wpms link TestPage class="test"--> ... <!--/wpms-->
<!--wpms link TestPage #end class="test"--> ... <!--/wpms-->
<!--wpms link TestPage Data_10--> ... <!--/wpms-->
<!--wpms link TestPage Data_ABC class="test"--> ... <!--/wpms-->
詳細
解説
IDで指定されるページへのリンクを、開始タグ〜終了タグの間をリンク文字列として生成します。
タグで囲まれた範囲がリンク文字列になること以外は、『page』タグと同じ動きをします。

サンプルコード 変換後の結果
<!--wpms link sample-->
さんぷるページへリンクします
<!--/wpms-->

さんぷるページへリンクします
<!--wpms link sample target="_blank"-->
新しいウインドウ開くリンク
<!--/wpms-->

新しいウインドウ開くリンク
<!--wpms link sample #end-->
サンプルページの『end』アンカーへリンク
<!--/wpms-->

サンプルページの『end』アンカーへリンク
<!--wpms link sample data_ABCD0123-->
パラメーターを渡してみる
<!--/wpms-->

パラメーターを渡してみる
<!--wpms link sample-->
$WebTitle$<br>
$WebMenu$<br>
$WebMenuSub$<br>
$WebNavi$<br>
<!--/wpms-->
サンプルWebタイトル
サンプルMenuタイトル
サンプルMenuSubタイトル
サンプルNaviタイトル

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