parts

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書式 <!--wpms parts ID-->
説明 IDで示されるPARTSを展開したhtmlと置き換えます。
書式
解説
IDPARTSのIDを記述します(stri:、proi:の間接指定も可能)。
<!--wpms parts HeaderParts-->
<!--wpms parts str:Name-->
<!--wpms parts stri:Name:Index-->
<!--wpms parts pro:ID-->
<!--wpms parts proi:ID:Index-->
詳細
解説
PARTSは、PAGEやTEMPLATEと同等な制御機能を持っているので複雑な制御や管理が可能です。
(公開期間の設定、優先度の設定、ホストの設定、専用のSTR、などが行えます)

その分、速度が遅いので、単純なHTML部品の置き換えにはPROPERTRYを使います。
(全てのページで使う様な使用頻度が極めて高い部品や、STRを必要としない部品はPROPERTYを使います)

STR内やPROPERTRY内に記述する場合は、記述先のHTMLチェックボックスをONにしてください(OFFでは動作しません)。
2009/3/2時点では、ページ内に同じPARTSを2回以上配置するこができません(エラーになります)。

サンプルコード 変換後の結果
<!--wpms parts TestParts--> TestPartsの中身です。
サンプルの実行結果を確認する為のダミーです。
『この部分はPartsに付属するSTRの中身です 』

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