search

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書式 <!--wpms search{ ID}-->
説明 検索用formと置き換えます。
書式
解説
ID検索後に遷移するページID(ID指定無しは、同じページへ遷移します)
<!--wpms search-->
<!--wpms search result_page-->
詳細
解説
検索用フォームを生成します。

検索結果は、strタグで確認できます(『,』区切りのPAGE-IDです。forenで、そのまま使えます)

サンプルコード 変換後の結果
<!--wpms search-->

<!--wpms foren str:SEARCH_RESULT-->
<!--wpms page $ele$--><br>
<!--/wpms-->

検索用のキーワードは、クライアントでページを編集&保存した時に生成されます。
クライントでの保存時のタイミングで、実際に表示ページを生成し、その結果からキーワードを抜き出して自動登録されます。

検索キーワードはページを編集したタイミングで生成されます。
ページで利用しているPartsやPropertyなどを編集しても、検索キーワードは変化しません。
この場合、検索キーワードを更新するには、対象となるページを再保存する必要があります。

表示にログインが必要なコンテンツ、日時で可変するコンテンツは検索キーワードに含まれません。
(通常アクセス時に表示されるページコンテンツからキーワードが生成されます)

結果表示は、strのSEARCH_RESULTを参照しますが、この値は検索実行直後のレスポンス時のみ保証されます。forenなどで繰り返し処理する場合、ページ制御は使用できません(ページ遷移時のレスポンスではSEARCH_RESULTの値は保証されません)。


フォーム内のデザインはPROPERTYに登録することで変更可能です。
※まだ実績の浅い機能です。注意して利用してください。

PROPERTYにID『TAG_Search_HTML』を作成し、
<input name="wpms_search_keywords" value="$wpms_search_keywords$" type="text" /><br />
<input type="submit" value="けんさくします" />
の形式で記述します(nameのルールを合わせます)。
『$wpms_search_keywords$』の部分は、入力値に置き換えられます。


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